2月, 2016年
夕食
一人で食べるよりみんなで食べるほうがいいよね。
と言うことで毎週うちで夕食を食べている。
今回は
レンコンバーグ・大豆の五目煮・かぼちゃのサラダ・カツオのたたきのカルパッチョ・めんたいスパゲティ・納豆キムチアボカド和え
わたしが唯一(?)不得意なのがパスタ
どうしても滑らかにならない。
今回も初めはよかったけど冷めてしまったら固まってしまった。
オリーブオイルが足らない?
でも自分で作った料理は何でも許せるのである。
ONE OK ROCK
今朝「サワコの朝」に日野正平が出ていたのだが、
最後に気になる歌で、ドコモのCMに使われているONE OK ROCK の「愛してる」を選曲した。
わたしもずーっと気になっていたのだが、
あまりに難しくてカラオケでも歌えないだろう(笑)と思い
聞いているだけだった。
そしたら日野正平がそのボーカルは森進一と森昌子の子供と言うではないか!
あれっ、ジャニーズじゃなかった?と思い
すぐネットで調べたら、ここまで行きつくまで波乱な人生を送ってきていた。
しかしさすがサラブレッド。
うますぎて声で人を泣かせる。
演歌はその人の人生を歌うようなところがあるんだけど
ボーカルのTAKAは演歌じゃないけど人生を歌っているような気がする。
久々のヒットボーカル!!
遺品?
竹馬の友の母が無くなり、その後家に行った時
帰りにお母さんがたくさん買い置きをしていた豆や切り干し大根などを
数袋頂いた。
第一弾。その一つ大豆を使って五目煮をした。
仏壇の前にあげてもらうように竹馬の友に渡す。
道安
久留米市内で私の好きな店の中のひとつ「道安」
先日は新しいメニューを食べてみた。
外はカリッと中はとろっと美味しい。
またここは日本酒の種類が多い。
いつまでも美味しいも食べれるように明日からはまた野菜中心生活へ。
珈琲豆
ベトナムってブラジルに次ぐコーヒー豆の生産が多いところって知らなかった。
「成功の遺伝史」
昨日の番組で成功した人がどんな影響を受けて
大人物になったのか、というのがあっていた。
その中で印象に残ったのが山田 哲人の
映画の中の言葉で「ALL IS WELL」
オールイズウエル 「きっとうまくいく」
その言葉を唱えるとそうなる、と言うのである。
なんだかかっこいい響き。
私の座右の銘は「苦あれば楽あり」だったのだが
こっちの方がポジティブでかっこいい。
今度からこの言葉を座右の銘とする。
梅林寺
昨日は風が冷たかったけどいい天気だった。
アラゴー仲間と唐津で買ってきたサバみりんを一緒に食べようと
呼んだのだが、その前に日ごろの運動不足解消に
梅林寺に行くことにした。
久しぶりの梅林寺。歩いていけるところにこんなにいいところがあるのに
本当に10年ぶりぐらいに行ったのだった。
それから足を延ばして篠山城へ
こちらは桜の季節がいいところなのだ。
ぼちぼち家に帰り7000歩歩いた。
最近の私の万歩計は1000歩台の事もあるのだ。
お腹もちょうどいいくらいすいてきた。
今日は和食テイスト
これから暖かくなるので絶対に歩く!(宣言)
勝間和代さん
今朝の番組で見られた人も多いと思うが
勝間さんがダンシャリをして、それもすごい断捨離をして
洋服なんかワンピースが7枚だけ
タンスも空っぽ。
本もほとんど捨てて、電子本。
食材もストックなしで毎日買いに行くらしい。
牛肉は買わない。
その中で一番興味を引いたのがアップルウオッチ。
立っている時間・座っている時間・運動量などがわかる。
もちろん万歩計としても使える。
アメリカでは座っている時間が喫煙時間と言われるくらい
座っている時間の長い人は寿命が短いとされるデータがあるそうだ。
それから考えると私は短命になる。
これ欲しいと思ったけど、3万円以上もするもんね~
と思っていたら、勝間さん間を入れず
「一番高いものは不健康になること」
そうだよね!自分が健康になる為に週に1度以上使うものにはお金をかけてもいいと
言う持論。納得・・・したがアップルウォッチはまだ買わなくていいかな・・・
まだまだ寒い朝
肩こりには肩を温めたらいい、と言うことで
首にホッカイロを入れて巻くやつを買ったのだが
ホッカイロが無くなったので、それを使わず
湯たんぽを首のそばに置いてみることにした。
朝になったらどこに行ったのやら・・・
小さなホッカイロぐらいの湯たんぽを首に巻くやつに入れたら
どうだろう?と便利グッズを考えてみた。
寒がりのわたしはこんなことばかり日夜考えるのであった。
唐津「小野旅館」
久々に週末温泉に行った。
福岡の友達がお魚を食べたいと言ったので唐津の老舗旅館「小野」に行った。
以前友達が行ったことがあったらしい。
フロントがない。
お部屋に入るまでの廊下が老舗らしい趣
秋篠宮殿下や田中角栄など来店
これはお部屋の玄関
さぁ魚づくしの夕食
いつも泊まるときはホテルでお部屋で夕食をとることなどないのだが
今回は近場で非日常の感覚を味わえて満足。
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